顕在顧客マーケティングとは
BtoBマーケティングを顕在顧客から再設計する考え方

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顕在層を商談へ。
準顕在層を顕在化させる。

BtoBマーケティングでは、顧客は突然顕在化するわけではありません。多くの場合、顧客は情報収集から始まり、課題を整理し、比較検討を進めながら顕在化していきます。
しかし現実には、多くのWebサイトは、顕在顧客が比較検討を進めるための情報が整理されていません。その結果、顕在顧客だけでなく、情報収集段階の顧客も取りこぼしてしまいます。

顕在顧客マーケティングとは、顕在顧客を集めて商談につなげることと、準顕在顧客を顕在化させることを同時に行うBtoBマーケティングです。

02

顧客はどのように顕在化するのか。

BtoBの顧客は、次のような段階を経て顕在化していきます。

  1. 潜在顧客
    まだ課題が明確ではない状態
  2. 準顕在顧客
    解決したい問題があり、情報収集をている状態
  3. 顕在顧客
    課題が明確で、比較検討を進めている状態

Webサイトには、顕在顧客だけでなく、情報収集段階の準顕在顧客も多く訪れています。この準顕在顧客を顕在化させることが、BtoBマーケティングにおいて重要になります。

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顕在顧客マーケティングを
実現するために。

アイコネクトは企業の専門性や実績を整理し、
・顕在顧客が比較検討できる情報設計
・準顕在顧客を顕在化させるコンテンツ設計
を行います。

そのうえで
コンサルティング/マーケティングSaaS/コンテンツ制作
を組み合わせ、商談につながるマーケティングを構築します。

アイコネクト代表 広沢 祐介

アイコネクトの顕在顧客マーケティングは、
どのサービスから始めてもPDCAが回るよう設計されています。

次のページでは、顕在顧客を“取りこぼさず商談化”するための具体的なサービスラインナップをご紹介します。

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